私の一台

私の一台 ~DE ROSA neoprimato~

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DE ROSA 2010 neoprimato Blunotteカラー

永遠のフラッグシップ、スチールフレームneoprimatoを完成車へ!見ての通りのカンパ アテナ仕様。DE ROSAルールを破らない適切なチョイス。11段の恩恵を十分に受けられます。

「シルバーパーツを集めるのに苦労しました・・・。」というお客様。確かに・・・、最近はハンドルやピラーステムなどシルバーパーツは縮小気味なのです。クラシックなBIKEを作るのには手間がかかるようになってしまいましたね。

でも上の自転車の見れば分かるようにやっぱり似合うんですよ、neoprimatoには!街できらきら輝くブルーのneoprimatoを見ても見惚れてしまわないように!



私の一台 ~ANCHOR RFX8~

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ANCHOR RFX8 2010 BLK/SILカラー

メイドインジャパン!ブリヂストン発のANCHOR万能カーボンフレーム「RFX8」です!広い用途に対応するモデルですが、今回は「ハイコストパフォーマンスで山岳用」というコンセプトで組み上げました。

コスパといえばSHIMANO105コンポ&アルテグラホイール!!これを外すわけにはいきません!な、なんと30万円いかずに7キロ台BIKE完成!!山岳用なので迷わず50-34コンパクトクランクに11-28スプロケ装備です。

・・・ここだけの話、ANCHORのロードバイクを組もうとする際、ANCHOR独自のセミオーダーシステムよりウチで組んだ方が(フレーム値引きがある為)安く組めるんですよね。ANCHORフレームでお悩みの方はぜひカスタム店へ。

 



私の一台 ~cannondale CAAD9 1~

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cannondale CAAD9 1完成車 ちょいカスタムVer

販売終了間近のCAAD9のWHTカラーのフレームを見ていたお客様、「このフレームの別サイズありますか?」「ああ~完売しています・・・完成車ならラスト1台であります。」「(長考の末)じゃあそちらで!!」というわけで、CAAD9 1完成車に決まりました。コンポ系はデュラエースという豪華仕様モデルです。

といってもただ単純に完成車をお渡しするのはつまらないので、ブレーキとハンドルバーとバーテープ、アウターワイヤーのサイズ・カラーなどは変更しての納車となりました。それにしてもクランクのBB30対応のSL-Kクランクかっこいい~。これだけでウン万してしまうですよ~。

「自転車に負けないよう、しっかり走ります」というお客様、細かな情報までじっくりとお話した上での英断に深く感謝します。



私の一台 ~SCOTT ADDICT TeamEdition~

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SCOTT ADDICT 09 TeamEdition

じゃじゃーん!!超軽量バイクのパイオニア、SCOTTのトップグレードADDICTの船出です!!型落ちモデルだったので非常に軽量な上、コストパフォーマンスの高い一台になっています!!

フレームと黒と黄色の色使いはMAVICホイールのロゴカラーとも統一感が取れています。何よりも素晴らしいのはステム、そしてハンドルにPROのVIBE7シリーズを入れていること!(画像だと見えないけど) なぜ素晴らしいのか分からない人は分からないままでいいです。「ADDICTにはVIBE7シリーズ」なのです!カベンディッシューーーー!!

お客様いわく「こんないいのが、こんな価格で買えて良かったです」とのこと・・・フレームとの出会いは一期一会。カスタム店の特価フレームコーナーをお見逃しなく!!



私の一台 cannondale CAAD9 BBQカラー

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cannondale CAAD9 BBQカラー

当店で売れまくっているCAAD9に、また新たなオーナーさんが生まれました。他のお客様と違い、カンパニョーロコンポで組んであるのに注目!シルバーに輝くパーツもCAAD9の真っ黒なカラーに似合っています。

ホイールには同じくカンパのZONDA 2wayFitのチューブレス仕様。アルミフレームなのに快適性が高いとされるCAAD9と合わせれば、これはもう「魔法のカーペット状態」。長距離の走行もらくらくですね?

最近何故か社内でも「CAAD9欲しいなぁ」というスタッフが増えております・・・。スタッフに買われる前にご相談ください!(笑)



私の一台 ~Cannondale CAAD9~

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Canonndale 2010 CAAD9

今期販売分をもって、「MADE IN USA」の称号(?)が消えるCAAD9です。この方のパーツアッセンブリーは非常に素晴らしい!

SHIMANO6700アルテグラをコンポに、FULCRUM RACING3 2wayFitをホイールに、そしてDEDAパーツをハンドル、ステム、ピラーに、FIZIK ARIONEをサドルに。最高のアルミフレームに、堅実でカッコいいパーツを入れたらこうなりましたって感じです!

カラーもホワイトでシンプルに決めました!フレームロゴの映えるCAAD9は颯爽と街へ走っていきましたとさ。



私の一台 ~RIDLEY Compact ベルギーVer~

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RIDLEY Compact カスタム店オリジナル ベルギーカラー

ベルギーのフランドル地方に代表されるRIDLEYの「アルミニウムの獅子」Compactのオーナーが決定しました。

赤、黒、黄色の色使いはベルギーの国旗のカラーをモチーフにした当店オリジナル組みのものです。紹介ブログをご覧になってくださったお客様に感謝!ペダルのLOOK KEOのREDはお客様の選択によるものです。統一感ばっちり!

エッジチュービングという「尖った」形状をしたアルミフレームはダイレクト感に優れる為、スピードが出ます。誰もが振り向くカラーリングでがんがん走りこんでください!



私の一台 ~cannondale SUPERSIX~

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canonndale SUPERSIX 2010 CARBONカラー

キャノンデールのフラッグシップにして2010年ジロ・デ・イタリア優勝機であるSUPERSIXとそのオーナーさんです!キャノンデールの「黒」に惚れ、下位のCAAD9 BBQカラーと悩まれていましたがこちらに決定!!

僕は出来上がった自転車を見て「かっこいいですね!」と言いました。そしてお客さんは「かっこいいですね!」と返しました。そしてこのブログを見ている貴方にも訊いてみたいです!

「かっこいいでしょ?」・・・と。・・・はい!返しは?(笑)

最近はタイヤやワイヤーで色遊びをするのがカスタム店で大いに流行っていますが・・・真の「黒」はたまらんですね?やられましたよ、、、。コンポ&ホイールはSHIMANOアルテグラの堅牢コンビで抜かり無しです。DEDAのシートピラーやステムも黒の統一感に一役買っています。



私の一台 ~PINARELLO FP3~

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PINARELLO FP3 2011年 ケースデパーニュカラー

フレームが初入荷した翌日に巡り会った2011年新色のFP3です。ケースデパーニュはツールではお馴染みのスペイン古豪PROチームです!そのTEAMカラーをシグネチャーしたFP3は、精悍かつ攻撃的な印象を与えてくれます。(って言ってもFP3はどちらかというとロングライド系なんですけどね)

11速の決断を下し、カンパのアテナコンポをアッセンブル!ホイールももちろんカンパ!三本ワンセットのG3スポークはカンパの代名詞です。その他パーツもイタリアンなセレクトが多いです。

すべてのパーツにおいて赤、白、黒のバランスがとれており、このままグランツールにも出れちゃうかも?(笑) 



私の一台 ~cervelo S1 トライアスロン仕様~

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cervelo S1 2010モデル

エアロダイナミクスの代表格、サーベロのSシリーズのアルミモデルのオーナーになったのはこの方!

すでにお気づきかと思いますが、ハンドルがエアロなTT仕様!これからトライアスロンを始めるというお客様、記念すべき1代目を作らせて頂きました!サーベロの持つアバンギャルド感をロードバイクとしてではなく、別のステージで活躍させてあげてください。

NEW105BLKコンポはフレームとの相性もばっちり。ギアの歯数も53-39の「漢ギア」(トライアスロンですしね)!!

「脱初心者」したらエアロホイールの使用を強く勧めます!っていうか絶対必要になるだろうなぁ~。



私の一台 ~DE ROSA Neoprimato~

 

2010_07_10_4894.JPGDE ROSA Neoprimato 2010 Faemaカラー 

50年前のチームカラー「ファエマ」にめぐり合ったお客様のバイクです。サドル・ペダル・ハンドルバーの形や種類にもクラシック感があり、分かっているなぁ~なチョイス。

「やっぱりチューブラーの乗り味はたまらないよね?」という理由でNOVATECH LASER投入!スチールフレームはサイズによって剛性感に差が出るため、チュブラータイヤは絶対的な快適性の向上に効果大です。

お渡し際、「どうします?バイクの重量測ります?」と聞いたところ、「う~ん、いいです!測らなくて。」と笑顔で答えられました。・・・分かってるなぁ~(笑)



私の一台 ~BH G4~

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BH G4 AG2Rカラー

「色に惚れた」という理由からスタートしました!もともとは別のフレームを希望していらっしゃいましたが、なぜか元トップモデルのG4になりました。(体が大きく、サイズが無かった・・・。)

「もともとはクロスバイクの予定だったんだけど、職場の仲間がロードに乗っているのでロードにしました。長く大事に乗っていきます」というお客様。つまり「最初のロードバイク」が「ツールドフランスを走ったやつ」ってことです。うーん豪華だ。私の初ロードは14万のクロモリだったのに・・・

組み上げはNEW105&アルテグラホイールに3Tブランドハンドルステムで堅実にしたつもりでも実測重量は7.6キロ!!軽~い。私の初ロードは11キロだったのに・・・

うらやましいぞーーーー!! えーーーい! とにかく大事に乗ってください!



私の一台 ~DE ROSA TEAM9~

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DE ROSA TEAM9 2010 GREY/RED

家族会議の結果、SHIMANOアルテグラで組むことが決定した(笑)お客様のTEAM9です。シックなグレーに目の覚める赤がセンス抜群!スタッフ間でも評価が高い出来となりました。

さてホイールに注目。MAVICやSHIMANOほどメジャーではないのですが、NOVATECHのLASERを選んでいただきました。軽い上にチューブラー仕様という秀逸ものです。

サイズ計測の結果、脚の長さと腕の長さのバランスがよく、ピラーとステムの「出しろ」がかっこよくでました。

実は夫婦でDE ROSA乗り(奥さんのを以前組みました)なので、今度は一緒に来店してくれるかもしれませんね。



私の一台 ~Wilier TRIESTINA~

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Wilier TRIESTINA 2010 LAMPREカラー

カスタム店ではお馴染み、そしてその他の自転車屋さんだとまったくお馴染みではない(?)ウィリエールブランドから、TRIESTINAが今回巣立っていきました。

UCIプロチームであるLAMPREカラーをメインに堅実かつ堅牢なSHIMANOアルテグラコンポで組んでいます。フレームが目立つだけに他の部分はノーチェンジかな?と思いきや・・・なんと付いているSHIMANO RS-80ホイールには大いなる秘密が隠されています。

その秘密とは・・・「ホイールのハブベアリングをセラミック化しているのです」!!まさに「見えない」カスタムアップ。回転抵抗を減らし、走りの質を大きくグレードアップしてくれます。技ありの一台でした。今度はBBのセラミック化はいかがでしょうか?



私の一台 ~Cannondale CAAD9~

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Cannondale CAAD9 2010 BBQカラー

アルミフレームの代表格「CAAD9」のマットブラックなBBQカラーオーナー様登場です。まーーっくろなフレームにSHIMANO105BLK&アルテグラホイールを装備!白をちりばめつつ、ワイヤーのみピンクにするというオシャレ仕様です。

服装とまで統一感がとれてます。これがライフスタイルバイクか・・・。もちろん見かけだけでないのは周知の事実、「メイド・イン・アメリカ」をなめんなってね?スイィーーと新宿の街を駆け抜けていくのでしょう。

 



私の一台 ~DE ROSA TEAM9~

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DE ROSA TEAM8 2009 BLUE

ラスト一本のTEAM8ブルーカラーを手に入れたのはこのお客様!美しく輝くフレームとシャキッとした乗り味のTEAM8、このカラーは型落ちとなっているのでもう手に入りません!サイズが合って良かったですね~。

サイズといえばシートピラーにご注目下さい。ISPをほとんどカットしていませんね。「足が長い」ってことです、うむ。

青・赤・白の色遊びを取り入れたTEAM8はそれでも重量8キロ台に収まっていてお客様も「意外に軽いな」との感想でした。



私の一台 ~WILIER Impriale~

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WILIER Impriale 2010 BLK/RED

かーーっこいいいーーー!!これは私個人的に大ヒット!!文句なしでしょう。ただでさえ入荷数の少ないウィリエールの上位グレード「インペリアーレ」にSHIMANOアルテグラ&MAVICキシリウムSLを合わせました。最強のエアロ・ロード完成です!

「トライアスロンとロードに両方に使えて、尚且つ他の人が乗ってないの」という条件で探した結果、ウチのブログにたどり着いてくれたお客様です。この写真を撮影している傍らで写メとっていらっしゃいました!気持ち分かります。

ちなみに総重量7キロ前半でした。うーむ、私が欲しい・・・こんな一台。



私の一台 ~KUOTA KEBEL~

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KUOTA KEBEL 2010モデル

ポップなカラーリングなのに形状は戦闘的。可愛いのにカッコイイ・・・絶妙な色合いで一台を完成させたセンスあるお客様でした!バーテープの色に悩まれてましたが、「白で正解」でした。

超軽量カーボンフレーム「ではない」KEBELなのに完成車重量は8kgを切り、7.7kg!!今回は環八店で購入されたフレームの持込でしたが、喜んでお受けいたしました!つぎはウチで買ってくださいね(笑)。



ついに入荷してしまった禁断の「わたくしの一台」

当HPや、ワイインターナショナルの「日記」ページをご覧頂いている方はご存知だろうが、わたくし副店長石澤、愛車を事故で大破させてしまった悲しい過去がある。

というか、現在進行形で愛車を失っていたのだが、ようやく、

本当にようやくである。

次なるフレームが到着したのである。

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さて、愛車を失った少し後から、わたくしは次のバイクを何にするかで悩みに悩んでいた。

なにしろ条件は厳しい。
なぜってウチは「普通じゃない物を置いてある」新宿カスタム店であり、前に乗っていたのはよりにもよって「最高傑作」と名高いLOOK・595であり、そしてなにより、わたくしは変態で名高い石澤だからである。

何を選べば、当店ならではの、595の後でも納得できる、わたくしらしい一台になるのか?

当店で取り扱っているモデルの中から、いくつか候補をたててみたのだが、どうにもこうにもしっくり来ない。
最有力候補はwilierのimperialeだが、手持ちのホイールはEASTONのEC90SLX。リムハイトの低い軽量ホイールである。
コレを流用したいと思っている以上、エアロダイナミックを追求したimperialeとはいまいち相性が合わないのは認めざるを得ない事実。

じゃあ一体何にすればいーのよ、と途方に暮れていたわたくしだが、各メーカーの資料を漁る中、ついに、ついに発見してしまった。
そんなバイクの特徴とは、こんなだ。

・(明らかに)メインストリームじゃない
595から乗り換える以上、そこからさらに上を目指すのであれば、よっぽどの出来のフレームでなければ満足できないだろう。下手にミドルグレードを買ってしまえば、そのバイクを「595比で何%くらい」という評価をしてしまう事は間違いあるまい。わたくしの性格からして。
なら逆に、595とは全然方向性の違うバイクなら、きっと気にせず乗れるだろう。

・ネタ成分が濃い、というかほとんどネタ
「変態の」がすでに二つ名になっている感もあるわたくし。そのわたくしが乗るべきフレームは、やっぱりアレな方向性でなければならない(という無駄な使命感)。
町中を走っていたら10人中11人がガン見するバイクに仕上がる予定。というか既に確定。店頭にフレームを展示している時点で、すでに視線ブラックホールと化している。

・姿形から隠しきれない個性が溢れ出ている
最近氾濫しきっている感の有るカーボンフレームだが、塗装を落とすとどのブランドの製品だかさっぱりわからないモデルが多いのも事実。
姿形にこそ本質が宿る、という考えのわたくしからすると、そんなフレームでは納得できない。
塗装を全て剥ぎ落としてもどこのなんだかすぐにわかるモデル。というか、もともと塗装なんてされてません。

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前置きは長くなってしまったが、そんなこんなでわたくしが選択したフレームは、ずばりコレである。



私の一台 ~BH G5~

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BH G5 2010年限定REDカラー

スペインに生まれの超軽量なフルカーボンG5を組み上げました。なんと総重量7.4kg!!すげー軽いッス。細かい部分ですがステム部分の赤やブレーキアウターの赤が見えますか?こういった色遊びが出来るのもカスタムならでは!!

BHブランドは日本に出回っている数が非常に少ないブランドですが・・・カスタム店にはあと数本在庫あります!G5の青カラーもオススメです。



私の一台 ~COLNAGO CX-1~

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COLANAGO CX-1 2009モデル REDカラー

剛性の高いCX-1を選ばれたお客様です。絶対的なコスパを持つシマノRS-80ホイールとミシュランプロ3レースのタイヤがグラフィックにも統一感を与えています。すでにコルナゴを一台お持ちの方だったので、パーツのアッセンブリや小物パーツにも詳しい方でした!

「山岳でのスピードを上げ、仲間との差を広げる」という野望を聞かせていただきました。ぜひ広げちゃってください!そして、打ち負かしたお仲間さんもカスタム店にお誘い下さいね。



私の一台 ~Panasonic ORT03~

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Panasonic ORT03 オーダーカラー アップルグリーンカラー

なんとめずらしいカラー!クロモリの細さがその魅力をさらに引き立てています。ホイールには最新のフルクラム レーシング3 2WAYFIT(かなり売れている)が入っており、今後の走行性も大きく変えることが出来ます!! 全体を通してしなやかな乗り味で長距離巡航に向く一台。

やはりクロモリにはシルバー系のパーツが良く似合いますね~。



私の一台 ~DE ROSA avant ケンタウル仕様~

 

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DE ROSA avant ネオマットカラー 2010モデル

カスタムの黒豹を去る!カーボン柄が美しいavantに乗られたお客様です。

カンパニョーロ ケンタウル(カーボンバージョン)で組み上げた一台です。サドル・ペダル・バーテープをホワイトで統一!よく見るとボトル&ボトルケージまでDE ROSAブランド。ツボを押さえたチョイスです!

「DE ROSAの名に恥じないような走りをします」とおっしゃっていたお客様。初装着のスピードプレイペダルの感覚を確かめながら軽やかに走り去っていきました。



もしもあなたがブルホーンを選ぶのなら

新宿カスタム店では、お乗りいただいている自転車をお客様の好みにカスタムすべく、さまざまな部品を数多く取り揃えております。

また、様々なご要望にお応えしてきた経験から、起こりうるトラブルを解決する手段を提案しております。

 

そんな新宿カスタム店に、ある日、一人のお客様がご来店されました。


「ロードバイクをブルホーンバーにしたいんです」





私の一台 ~ RIDLEY DAMOCLES ULTEGRA仕様

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RIDLEY DAMOCLES Sサイズ 2009モデル

埼玉県よりお越しの澤田様

「クロモリから乗せ換えましたが、軽さにビックリしました!」

当店人気(多分)No.1のリドレー。中核モデルのダモクレスをお買い上げになった澤田様。

クラシックな雰囲気のホイールやパーツは移植元のクロモリフレームのものですね。

この時点で重量はすでに7キロ台。スチール全盛の時代には考えられなかった進化を、お客様にはご体感いただきました。



私の一台 ~ CANNONDALE SUPERSIX DURA-ACE仕様

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 cannondale SUPERSIX HI-MOD サイズ50

東京都の佐藤様

「ヒルクライム・エンデューロ・ジテツーetc. この相棒で頑張ります!!!」


ナイスなコメントを頂きました佐藤様、以前からキャノンデール(CAAD9)に乗られていたのですが、新宿カスタム店に入荷してきたスーパーシックスを見た瞬間「運命的!」と感じご購入されました。

CAAD9から部品を移植しつつも、一部のコンポは7900デュラエースに着々とスイッチ。

今までのお客様の中で、お渡しの際の「ウハウハ具合」が最高のお客様でした。



私の一台 ~ RIDLEY ORION 105仕様

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RIDLEY ORION 2010 サイズS

東京都の田中様

「初めてのロードバイクですが、これでしっかり走りたいです。」

 

当店でもすでに3台目となるORION。105でアルミパーツを中心にガツガツ走れるセッティングとなりました。スペーサーは遊びをきかせて、レッド、ホワイト、カーボンを組み合わせてコーディネートしてみました。

またのご来店お待ちしております!

 

author:NOB KIMURA



私の一台 ~ RIDLEY ORION 仕様

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このお客様もまた「日本に50人しかいない一人」なのです、、、。リドレー オリオンは今期国内入荷数50本の2011年モデルとして発売された為、購入するだけでそういう風になってしまうんですがね。(笑)

パーツのアッセンブリーはシマノNEWアルテグラ&NEWアルテグラホイール、つまりフレームと合わせて「超最新型」といったところでしょうか?サドルとバーテープ、そしてワイヤーもホワイトカラーで統一し、個性を出しています。最近はワイヤーの色遊びを増えてきています。せっかく組むのなら自分使用にカスタムしたいですよね?

「50人のうちの一台」よりも「世界で一つだけの一台」のが存在価値高いでしょう?



私の一台 ~ RIDLEY EXCALIBUR ATHENA仕様

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RIDLEY ORION 2011モデル

おかげさまで大人気を博しております、RIDLEYのEXCALIBURです。
今回はブラックを基調に、ヨーロピアンパーツでまとめています。
カーボン全盛の中、シートポストはFIZIKのCYRANOをチョイス。
サドルとのマッチングはばっちりでございます。



私の一台 ~ RIDLEY ORION ULTEGRA仕様

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RIDLEY ORION 2010モデル サイズS

東京都の芳賀様

「クロモリ→アルミ→カーボンときて、これが2本目のカーボン、ついにここまでたどり着いてしまいました!」


これまでの10万円台のカーボンフレームの評価をおおきく覆したベルギーの名機、オリオン。

少し前にご予約受付の記事をご紹介したばかりですが、さっそく当店での第一号を納車いたしました。

ハンドル、サドル、シートポストをフレームのワンポイントのホワイトにあわせ、軽快で引き締まった印象のバイクに組みあがりました。

コンポの重量とのバランスもよく、カタログ値の1200gという重量以上に軽快な印象に仕上がりました。



私の一台 ~ DE ROSA TEAM8 105仕様

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DE ROSA TEAM8  サイズ56.5SL

東京都の西村様
 
小柄な方には乗車が厳しいと思われがちなチーム8ですが、シートチューブを大胆にカットし、160センチ前半のお客様にも乗れるポジションで組み上げました。
もともとフレームに入っているブルーとレッドに加え、ホイールのダイナミックなイエローのロゴがポップなイメージを出しました。
 
「ルックスに一目惚れして衝動買いしました!デローザを買えて本当によかったです。大事に乗ります!」
というコメントを頂きました。ぜひとも大事に、そしてたくさん乗ってあげてください!



私の一台 ~ DE ROSA TEAM VELOCE仕様

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DE ROSA TEAM 2009モデル サイズ41SL
栃木県の山口様

もう手に入らないフレーム単品販売の「TEAM」、当店で確保したうちの一台が巣立っていきました。
フレームのカラーに合わせた基本コーディネートですが、もうひと味なにかアクセントをと、ピンクのラインをタイヤに入れてみました。

「勝手にピンクのケーブルを混ぜてもいいですか?」というスタッフのアレなご提案も快くご承諾いただき、世界でたったひとつだけの「TEAM」が完成いたしました。



私の一台 ~ DE ROSA AVANT ATHENA仕様

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DE ROSA AVANT 2009モデル サイズ51.5SL

東京都の橋本様
「前乗っていたアルミより2kgも軽くなりました!」
 
前回数量限定でご紹介させていただきましたアヴァントのこのカラーですが、早くも売れてしまいました。
当初はシマノとカンパ、どちらで組まれるかお悩みになりましたが、ブランドのイメージを大事にされ、アテナで組み上げました。
ペダルもフレームのカラーにあわせ、ゼロステンレスのリクイガスカラーをチョイス。
絶妙なマッチを見せた一台でした。



私の一台 ~ DE ROSA IDOL ATHENA仕様

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DE ROSA IDOL 2009モデル サイズ59SL
東京都のK・K様
「ビアンキから乗せ換えの2台目です!」

イタリアのイメージたるエレガント&ビューティーを体現したかのようなアイドルが、本日納車されていきました。
純血イタリアンバイクらしく、コンポ・ホイールはカンパニョーロ、ハンドル周りは3T、サドルはフィジークと完璧なコーディネートですが、ペダルは当店イチオシのスピードプレイ・ゼロを選択。
使うパーツも、フレームのカラーに合わせてホワイト・ブラック・レッドで揃えました。

「さっそくシェイクダウン!」とおっしゃって向かった先は、なんと鎌倉。
アグレッシブなスタートを切って行かれたのでした。



私の一台 ~ SCOTT ADDICT R3 6700アルテグラ仕様

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SCOTT ADDICT R3 サイズXS

超軽量ながら非常に高いバランスを誇る、アディクトシリーズの中級モデルです。
どのコンポが付いていても似合いますが、6700アルテグラはベストマッチではないでしょうか。
ハンドルとバーテープ、サドルとピラーはそれぞれホワイト/ブラックの2トーンでまとめ、フレームとのコーディネートがきれいにまとまっています。



私の一台 ~ LOOK 585 7900デュラエース仕様

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LOOK 585 2009モデル サイズ49

神奈川県よりお越しのK・A様

「かっちりした乗り味なので、これからシーズンに向けて体をつくって慣らしていきたいです」

 

LOOKが2005年に発表したフラッグシップ、585。

当初は硬い硬いと云われていましたが、他メーカーがことごとく剛性をあげてきた今、その正しさが実証されました。

そんな585も、もう6シーズン目。成熟を迎えた大人の一台です。

各所にホワイトのパーツをあしらい、バイク全体で見たときの統一感を演出しています。

 



時にはキカイダー、もしくはFC東京のように

新宿カスタム店には、ここにしか置いていない商品、ここでしか組めないようなアッセンブル、ここならではの納車スピードがそろっております。

 

そんな訳で、このお店には、遠隔地から、「私だけの一台を組みたい!」とおっしゃる方がたびたびお見えになります。

 

そんな新宿カスタム店に、ある日、一人のお客様からお電話がかかってまいりました。

 

「島で目立つバイクが組みたいんです」

 

 



私の一台 ~BH SPEEDROM 剛&爽モデル~

 

 

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スペインブランドBH カーボンフレーム「SPEEDROM」 2010モデル サイズ48

S・O様

入荷数がとても少ないモデルをGETした方です。汎用性に優れたSPEEDROMに組まれたホイール&コンポは「6700系 ア・ル・テ・グ・ラ!!」さらにパーツは「PRO VIBE7シリーズ!!」

まさにハズレ無し!「質実剛健・大正解」な組み方です!!とくにVIBEシリーズはプロ供給もされるような信頼のおけるもので、もうグレードアップの必要がないほど(笑)。カラーも「締まったBLUE」で統一されています。

「初めての一台、これに決めました!」というS・O様。実は事前予約にての受注でした。「フレームが届くまでの想像楽しみ」と「実際に乗ってみての楽しみ」、どちらが優るかな~~。(もちろん後者!)

 



私の一台 ~BH SPEEDROM 優&紅モデル~

 

 

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スペインブランドの雄{BH}のカーボンフレーム「SPEEDROM」 2010モデル サイズ48

東京都のT・H様

 

軽量性・剛性・快適性のバランスがよく、入荷数が少ない(笑)モデルに出会えたお客様です。

シンプルながらどんな走りにも対応する万能性は、きっとお客様の足と心を満足させてくれるでしょう。2010年のフルクラム RACING3ホイールは「チューブレス化」のグレードアップもできるのでまだまだ可能性を秘めた一台となっています!

「初めてのカーボンフレームなので、とても楽しみです。末永く付き合える自転車になりますように。」

末永~く大事にしてあげてください!敬礼!!(←謎)





私の一台 ~ RIDLEY EXCALIBUR コーラス仕様

RIDLEY EXCALIBUR サイズXS

 

展開モデル全てが高い人気を誇るリドレーのフレーム販売。

あまりカントリーオブオリジンを気にさせないブランドですが、今回は、カンパニョーロ、フルクラム、デダ、ミシュラン、フィジークとヨーロッパブランドで固めて組み上げました。

軽量なことが身上のように思われがちなエクスキャリバーですが、細身のシートステーによる快適性、上下異径のヘッドによるコーナリングやダウンヒルの安定感など、ライダーに優しい特性をも兼ね備えているのが魅力のモデルです。

 



私の一台 ~ DE ROSA TEAM8 ケンタウル仕様

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DE ROSA TEAM8 サイズ56.5SL

フルアルミのなかでも類まれなる高級感を漂わせるチーム8。

カラーに統一感を持たせて組み上げました。

コンポをカーボンクランクなどを含むケンタウルにすることで、中級フレームの重さを感じさせない重量に収めました。

TEAM8/9は、必要なサドル高に合わせてシートチューブのカットが可能。

そのままでは乗れない、とお悩みの方でも、諦めないでご相談下さい。



私の一台 ~ ANCHOR RFX8

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ANCHOR RFX8 サイズ480

 

以前乗られていたクロモリフレームが大破してしまったというお客様。

「いい機会だから」と、あくまでポジティブにお考えになった結果、カーボンフレームの導入を決意されました。

昨年度のモデルより剛性と快適性のバランスを向上させた新RFX8は、初のカーボンバイクを購入された方に高い満足感を与えるはずです。



私の一台 ~ KUOTA KEBEL 電動デュラエース仕様

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KUOTA KEBEL 10モデル サイズ51

東京都の密山様

 

カラーに惚れてお選びになったというクォータ・ケベルに、電動デュラエース、キシリウムSLプレミアム、さらにはカーボンハンドル/ステムなど贅を尽くしたアッセンブルを施しました。

カーボン・ホワイト・シルバーのモノトーンで固め、統一感も申し分ありません。

電動デュラエースの組み付けは何度か行いましたが、操作感はまさに「精密」にして「軽快」。

感動的なまでのウルトラスムースな変速を可能としています。



私の一台 ~ cervelo S1 105仕様

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cervelo S1 09モデル サイズ54

東京都の加藤様

「フレームのルックスが気に入りました!」

 

エアロダイナミクスをロードバイクに取り込んだ先駆者、サーヴェロの基本モデルです。

特異な形状は優れたエアロダイナミクスをもたらしますが、スタイルにおいても多くの人々をひきつけるようです。

目線の向きがアレなのは・・・お客様にはっちゃけていただいた結果でございます。

ちなみにこのバイク、パーツの内容が正式に決定し、作業がスタートしたその日に組み上げ、お客様にお持ち帰りいただきました。

いつでも即日の納車 ができるわけではございませんが、新宿カスタムはお客様をお待たせしないよう尽力しております。状況にもよりますが、最速で半日~パーツの手配も含めて10日程度でお渡しをしております。

 

当店にも10モデルを在庫中!ぜひぜひお問い合わせ下さい。



私の一台 ~ LOOK 595 アルテグラ(6500)仕様

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LOOK 595 09モデル Sサイズ

東京都の東様

「カラーリングと細身のフレームに惚れました。これで峠を攻めます!」

 

LOOKが誇るフラッグシップの595。

このお客様、以前乗っていらっしゃった某メーカーのフラッグシップを事故で大破させてしまいました。

同ブランドで乗せ換える選択肢もあったのですが、お客様が選んだのはルックでした。

現在考えられる技術の粋とあらゆるスペックを投入した最高のモデル、それが595です。

09年のチームカラーのフレームにアクセントで添えられたゴールドが、シャマルとマッチしています。



私の一台 ~ RIDLEY NOAH DURA-ACE仕様

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RIDLEY NOAH チーム・カチューシャ限定カラー XSサイズ

神奈川県の村上様。納車後、実際に乗っていただいてのご感想は

「平地は速度が上がったし、軽さでよく登る。スペシャルな一台ですね!」

 

UCIの規定により、ロードバイクの重量は6.8kgで頭打ちになってしまっています。

そこで各メーカーが狙った方向性が、「エアロダイナミクス」。

この「ノア」も、空気抵抗を削減するための様々な努力が見受けられるフレームです。

これだけのボリュームでありながら、7900デュラエース+イーストン・EA90SLX仕様の実測重量はわずか6.94kg!(ペダルレス)

平地も上りも犠牲にしない、次世代のカーボンフレームです。

 

ちょっと古いですが、2009年モデルの紹介記事をリンクしておきます。

当店には、XSサイズの通常カラーが在庫がございます。



私の一台 ~ LOOK 566 アルテグラ仕様

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LOOK 566 09モデル Lサイズ

東京都のユズリハ様

「これでロングライドを楽しみたいです」

 

こちらも566ですが、コンポーネントはホイールも含めてフルアルテグラ仕様です。

チューブレスタイヤはショック吸収性に優れ、万が一異物が突き刺さっても空気の抜けは緩やか。

トラブルに強いシステムがロングライドを支えます。



私の一台 ~ LOOK 566 105仕様

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LOOK 566 09モデル XSサイズ

東京都の増渕様

「2年前にスポーツバイクを始めましたが、ついにロードデビューしてしまいました!」

 

当店でも非常に高い人気を誇る566をシマノ・105で組み上げました。

ハンドル周りなども信頼のPROを採用した、堅実な1台です。

 



色物といえども、やるからには徹底的に

新宿カスタム店では、完成車をご購入の際、パーツ交換を工賃無料で行うサービスを行っております。

また、「自転車カスタムの楽しさとこだわりを両立した情報発信」というテーマのもと、「楽しさ」を実現させるため、カラーパーツコーナーを設置しております。

 

そんな新宿カスタム店に、ある日、一人のお客様がご来店されました。

 

「ピンクの自転車が欲しいんです」



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