ホイール
力士産む じゃなくて霧氏有無 でもなく K10が到着しますた
マヴィックが世界に先駆けて世に送り出した、「完組ホイールの祖」・キシリウム。
その生誕10周年を祝うキシリウムが、新宿カスタム店に入荷してまいりました。
詳しい説明は、なんだかこっちのサイトに長々と書かれているようなので割愛しまして、
テキストならどこのお店のサイトでも見られる!ならこっちは写真で魅せようじゃないか!
ということで、キシリウム10周年記念モデル、「K10」のフォトギャラリーをご覧頂くとしましょう。
キタ━(゚∀゚)━( ゚∀)━( ゚)━( )━(゚ )━(∀゚ )━(゚∀゚)━!!!! 6700のアレ
入荷しちゃいました!
WH-6700 ULTEGRA TUBELESS WHEEL
定価¥41,381 → ワイズロード価格 ¥37,243!!
話題の新コンポ、6700アルテグラにあわせて新開発されたホイールです。
上位グレードのデュラエースの性能を受け継ぎつつ、驚異的なコストパフォーマンスを誇るホイールです。
4万円台前半の価格にして、チューブレス対応、ペア1652gという驚異のスペックを実現してしまいました。正直安すぎです、他社ブランドのホイールだと1600g台だと6~8万円します。
2010年も売れまくること間違いなしの超優等生ホイール。何度入荷してもすぐ売り切れ。
急がないとなくなります!
カスタム店に大量入荷いたしました!
お店にお急ぎ下さい!
Author:Ishizawa
再入荷しました。何だ。ナンダ。ゾンダ。
人気の新製品が再入荷しました。何だ。ナンダ
お買い得カーボンホイールがまさかのカンパから!
世間ですでに話題になっているこのホイール。
新宿カスタム店にも入荷いたしました・・・!
campagnolo BORA ONE
メーカー希望小売価格 ¥273,000 → ワイズロード価格 ¥245,700
Lightweight 、入荷
もはや説明不要のホイールの王者、LightweightのSTANDARD G3が入荷いたしました。
フロントスポーク24H、シマノフリーです。
価格はお問い合わせ下さい。
ついにこっちもチューブレス
最近急激に勢力を広げつつある、ロード用チューブレスタイヤ。
ついに、人気のこのホイールまでもが、チューブレスに対応してモデルチェンジしました・・・!
FULCRUM RACING-3 2-WAY FIT
メーカー希望小売価格 ¥97,650 → ワイズロード価格 ¥87,885
イタリアンで戦闘的な赤いヤツが入荷したぜよ
やっぱり日本人は、イタリアのデザインセンスというものに憧れを抱いているようです。
鮮やかなグラフィックと、戦闘的なスタイルを持つ2010年最新ホイールの入荷です。
・・・間違えました。
メーカー希望小売価格 ¥181,650 → ワイズロード価格 ¥163,485
揺るがぬ安定感、変わらぬポテンシャル
Campagnolo EURUS 2WAY-Fit
定価137,550円 → ワイズロード価格123,795円!!!
これこそミドルグレードのお手本のようなホイールです!
カンパの上位にはボーラ、ハイペロン、シャマルの3兄弟がありますが、アルミホイールで考えるとシャマルの次に位置します。
完組みホイール ~チューブラー編その4~
やっと涼しくなりスポーツは本番、レースやヒルクライムに参加する方は多いと思います!なので今回からホイールの紹介をしていきます。この季節は日が落ちるとすぐに暗くなります。ライトをお忘れなく!
第一弾はチューブラーホイール!(今回は第4回)
クリンチャー全盛の現在ですが、チューブラーのメリットは沢山あります。
真円度が高く、高圧にセッティングがしやすいので転がりに優れます。タイヤは一体形成により軽量性に優れ、リムの構造が単純になるのでリム自体も軽量に造れます。そしてクリンチャーと比べ、リム打ちパンクに対して圧倒的に強いのが特徴です。
そんなメリットたくさんのチューブラーホイールは現在再び注目を浴びているホイールです。
SHIMANO WH-7850-C24 tublar
定価 ¥186,372 → ワイズロード価格 ¥167,735
シマノの新標準、ヒルクライムを協力にサポートするカーボンホイールです。
外周部を軽くし、モーメントを抑える方法は、ヒルクライム用ホイールの王道的アプローチ。
重量1257gは、この価格帯ではずば抜けた軽さです。
これまではハブ側にあったニップルを、リム側に移動。
カーボンホイールの場合、これまでのハブ側ニップルはそれほど恩恵がありませんでした。
リム側にニップルを置くことにより、さらなる軽量化を果たすと同時に、メンテナンス性をも向上させています。
ニップルを省略したことにより、さらなるシェイプアップに成功したハブボディ。
わずかでも軽く、重力に逆らって進むあなたをサポートします。
また、フリーボディのノッチ数をこれまでの倍にすることにより、瞬間的な反応速度をも向上。
ヒルクライムのみならず、スプリントにも威力を発揮します。

チューブラーですよ!
Author:Ishizawa
完組みホイール ~チューブラー編その3~
暑いですがスポーツは本番、レースやヒルクライムに参加する方は多いと思います!なので今回からホイールの紹介をしていきます。家の中でも熱中症になります!お気をつけください。
第一弾はチューブラーホイール!(今回は第3回)
クリンチャー全盛の現在ですが、チューブラーのメリットは沢山あります。
真円度が高く、高圧にセッティングがしやすいので転がりに優れます。タイヤは一体形成により軽量性に優れ、リムの構造が単純になるのでリム自体も軽量に造れます。そしてクリンチャーと比べ、リム打ちパンクに対して圧倒的に強いのが特徴です。
そんなメリットたくさんのチューブラーホイールは現在再び注目を浴びているホイールです。
MAVIC R-SYS TU (ED10 ※M10へ変更して販売することも可能です)
定価178,500 →ワイズロード特価ASK!!!
ルックスと性能を高バランスで実現し、昔から今まで人気を保ち続けるMAVICのホイールです。
このR-SYS(アール-シス)の特筆すべき点は"カーボンスポーク"を採用しているということ。乗ってみると軽さに驚きます。
重量的な軽さもありますが、特有の剛性感がありアルミホイールとは思えない踏み出しの軽さがこのホイールの特徴です。
そして綺麗に整えられたブレーキ面、アルミリムらしいしっかりとしたブレーキング性能です。
丸いスポークは空力がうんぬんとネット上では言われていますが、レースで使用している選手を多くみかけます。
いくらスポンサードを受けていても、選択肢はあるはずです。その中でR-SYSを使うのは優れているからではないでしょうか。
自分も何度か使用しましたが、その軽さと剛性に助けられる事が多くありました。そして今年は雨のレースも多かったのですが、アルミリムのR-SYSは安心してブレーキングすることができました。
そんなR-SYSはチューブラーだとリムが更に軽量になっています。チューブラーだと乗り心地も良くなり、決戦からロングライドなどどんな使い方をしてもアシストしてくれる超万能ホイールと言えます。
チューブラーですよ!
2010年ラインナップでは更なる上位機種も出るようです。
Author:Takahashi
完組みホイール ~チューブラー編その2~
暑いですがスポーツは本番、レースやヒルクライムに参加する方は多いと思います!なので今回からホイールの紹介をしていきます。水分補給はこまめにしてくださいね!
第一弾はチューブラーホイール!(今回は第2回)
クリンチャー全盛の現在ですが、チューブラーのメリットは沢山あります。
真円度が高く、高圧にセッティングがしやすいので転がりに優れます。タイヤは一体形成により軽量性に優れ、リムの構造が単純になるのでリム自体も軽量に造れます。そしてクリンチャーと比べ、リム打ちパンクに対して圧倒的に強いのが特徴です。
そんなメリットたくさんのチューブラーホイールは現在再び注目を浴びているホイールです。
EASTON EA70X (シマノ8/9/10s用フリーボディ)
定価¥73,500→¥69,825!!
アルミやカーボンの素材メーカーであるイーストンが、ホイールメーカーのヴェロマックスを取り込み今では知名度、人気ともに急上昇中です。
EA70Xは、そんなイーストンの送り出すミドルレンジチューブラーホイールです!!
ヴェロマックス時代から継がれているハブは回転性能に定評あり。手で回してみても、乗ってみても回転のなめらかさが際立っています。
スポークはSapimのダブルバテッド、テンションは高く均一に組まれ、強く踏んだ時の「反応の良さ」が活きています。
普段履きにも耐えうる強度を持っており、シクロクロスにも対応できるほどです。
リム高は25mm。雨風の強い日でも横風の影響は受けにくいので安心できます。トータルで見てかなり頑丈なホイールなので、どんな日でもガンガン使ってもらいたい1本です。
Author:Takahashi
完組みホイール ~チューブラー編その1~
暑中お見舞い申し上げます
梅雨が明け、だんだんと厳しい暑さとなってきましたが、いかがお過ごしでしょうか。
日頃はひとかたならぬお引立てにあずかり厚くお礼申し上げます。
酷暑の折から、くれぐれもご自愛のほどお祈り申し上げます。
水分補給はくれぐれもお忘れなく!!
暑いですがスポーツは本番、レースやヒルクライムに参加する方は多いと思います!なので今回からホイールの紹介をしていきます。
第一弾はチューブラーホイール!
クリンチャー全盛の現在ですが、チューブラーのメリットは沢山あります。
真円度が高く、高圧にセッティングがしやすいので転がりに優れます。タイヤは一体形成により軽量性に優れ、リムの構造が単純になるのでリム自体も軽量に造れます。そしてクリンチャーと比べ、リム打ちパンクに対して圧倒的に強いのが特徴です。
そんなメリットたくさんのチューブラーホイールは現在再び注目を浴びているホイールです。
MAVIC KSYLIUM SL シマノフリー(カンパフリーへの変更も可能です)
定価¥126,000→ASK!!
超定番アルミホイールのキシリウムのチューブラーです。
デザインはかつての「ヘリウム」というホイールを受け継ぎ、ハブとスポーク1本を赤いアルマイト仕上げにすることで戦闘的なカラーリングに。
走行性能はレース会場やイベントで証明されていると言えます。このホイールの使用率は驚くほど高いです。
スポーク、リムともにアルミのこのホイールは剛性が高く、重量的にも軽いため走りの軽さを生み出しています。
そのうえ耐久性も抜群で、レースやロングライドのみでなく、練習や普段履きにも使用できる超万能ホイールです!
メンテナンス性が高いの嬉しいところです。スポーク破損した場合もショップで交換可能。フリーボディの交換も容易で、シマノからカンパ(あるいはカンパからシマノ)へ乗り換える事があってもスグに取替えできます。
そんなホイールのチューブラーが当店にはございます!!
ご成約いただきました!(7/23)
次回入荷をおまちください
Author:Takahashi
(文字通り)帰ってきたR-Sys
永い時を越えて、M78星雲からR-Sys(¥189,000)が帰ってきました。
リコール対策として、カーボン製チューブ形状スポークの強度を増大。
スポークの衝撃に対する抵抗が5倍
スポークのねじれに対する抵抗が3.5倍
重量は一切増加無し
という、次世代ホイールにふさわしい改良を受けて帰ってきたのです。
ただいま、チューブラー、ED10仕様(M10フリーボディ仕様への変更も承ります)を展示中。
新型の威力、とくとご覧下さい。
エアロなのに軽いんです
UCI規定でバイクの重量が制限されている以上、軽量化には上限があります。
そんな中、バイクをより速くするために有効な手段が、「エアロダイナミクス」。
空気抵抗を減らせば、同じ出力でより高い速度が望めます。
そこで今日ご紹介するのが、この製品。
EASTON EC90AERO
¥315,000 → ワイズロード価格 ¥299,250
独自のノウハウと素材メーカーとしてのメリットを最大限に活かす、イーストンのホイールです。
ハイプロファイルのカーボンリムを、きわめて高いテンションのスポークで組み上げました。
ホイール全体が高い一体感を持ち、鏡の上を滑るような感触で走れます。
また、ハブにはセラミックベアリングを採用。
きわめて高い精度と共に、優れた耐変形性を誇り、ホイール全体が持つ軽快感と滑らかさをさらに底上げしています。
ところでこのホイール、そのスタイルから、平地専用の製品に思われるかもしれません。
ところがぎっちょんちょん!
ペア重量を1335gと、平地のみならず登りにも効果を発揮し、また反応性のよさからアタックにも恩恵をもたらします。
相反する要求を実現してしまった、いいとこ取りなホイール。
力強くお勧めできる一品です。
凄いダイエットだ!MAVIC KSYRIUM ELITE再入荷!!
きましたきました!09ホイールの「ミドルグレードの台風の目」!!欠品が続いていましたが、やっと再入荷しましたヨ!
MAVIC KSYRIUM ELITE
08モデルとの比較差はなんといってもダイエット=軽量化です。08モデルの1690グラムから、、、なんと1550(700C ED10)グラムに!
「140グラムも軽くなったのかよ!?」。ロードホイールでこのダイエットは驚異的です!
リムとかハブとか削りまくってます。
これは、あれです、、、近年続く「ミドルホイール合戦」に、ついに真打ちMAVIC登場!そこのけそこのけ、エリート様が通るぞーー!!ってな感じです。
リムが違う!フランジが違う!!クイックが違う!!!軽く、そしてカッコよくなったキシリウムエリートをぜひ見に来てください!
シルバーカラー、ブラックカラーで価格が違います。詳しくはスタッフまで。
、、、今年はこのホイール、売れちゃうんじゃねぇか!?
Author:Hamada
来 た ぜ よ ! S L R
ええ、来ましたとも。
とっておきのレースに使えるスペシャルホイール
あらゆるシチュエーションに使用可能な...ではないのですが、スペシャルな環境下で威力を発揮する、スペシャルなホイールが入荷いたしました。
PRO CARBON DISC WHEEL TUBULAR
¥147,020
平地における最大の巡航能力をお約束するディスクホイールです。
前面投影面積においてもっとも有利であるディスクホイールは、その空力特性のみならず、優れた縦剛性で、バイクをズンズンと前に押し出します。
フロント(?)ビューはごらんの通り、線が1本。これ以上空気抵抗を削減したければ、もうあとは「エアー車輪」しかない、とまで言い切れます。
ディッシュ(円盤)の部分は中空構造で、見た目に反した軽さ(1230g)を発揮し、走行中に独特の反響音を生み出します。
この手のホイールでは珍しく、ハブにはカップ&コーン方式を採用し、玉当たりの微調整が可能。また、ボールのみを交換することでセラミックベアリング化もできます。
決してお手軽なホイールではありませんし、用途も限定される製品です。
ですが、これを手にしたとき、あなたはきっとかけがえの無い何かを手にすることができるでしょう。
author:Ishizawa
カスタムにはホイールが大量在庫!
フレームだけじゃありません!新宿カスタムでは、さまざまな用途のホイールを取り揃えております。
本数なんと50ペア!平地に強いディープリムから、ヒルクライム特性と快適性に優れた軽量カーボンホイールまで、まるまるっと展示中!
バイクのイメージを一新させるホイールを、新宿カスタムまでぜひごらんにお越し下さい!
BONTRAGER Aeolus5.0 CarbonRoadWheel
アイオロス5.0カーボンROADホイール
リム高50mmとディープリムとしてはスタンダードな高さであり
ながら、OCLV110カーボンを使い、重量と剛性のベストバラン スを持つホイールと言えます。 巡航性の高さはディープリムホイールの特質の一つです。その 中で違いを大きく感じさせるのがスポーク。 スポーク数はフロント、リアともに16本。 ペアスポークテクノロジーといわれるパターンで組まれており 、空気の抜けの良さとホイール剛性、耐久性に貢献しています 。 (ペアスポークテクノロジーだと、スポーク2本で1本分の空気 抵抗だそうです) ちなみにアイオロスにはチューブラーとクリンチャーの展開が あります。 OCLVは究極と言えるカーボン整形技術なので、カーボンでクリ ンチャーにした場合でも、アルミと同等の強度にすることが可 能とのことです。 クリンチャーの場合、チューブラーのようなセンター出しの手 間がない。なので、クリンチャーに慣れ親しんでいる人にも優 しいカーボンホイールです。

プロチームではアスタナやトヨタユナイテッド等のチームで使 用されています。 ランス、コンタドール、ライプハイマーらの勝利を支えてきた ホイール、どんなライディングでも助けになってくれること間 違いなし。 F710g / R830g(チューブラー) F740g / R860g(クリンチャー) \300,000(チューブラー) \370,000(クリンチャー)
ただいまお店にはチューブラータイプがあります!ぜひどうぞ。
text:takahashi
カスタム店へチェンジ!改めて紹介「すんげーホイール達」!
4月からロード専門店として生まれ変わる当店。名前も「マニアック」から「カスタム」へと変わります!
さてさてそんな「カスタム」=「改造」パーツを豊富に取り揃える当店。そんなカスタムパーツの中でも「効果」絶大にして、フレームの次に「高価」なパーツ「ホイール」の紹介です!しかも今回はその中でもカーボンホイールの紹介です。
MAVIC COSMIC CARBONE ULTIMATE ¥420000
LIGHTWEIGHT VANTOUX ¥549000
CAMPAGNOLO BORA ULTIMATE TWO ¥451806
BONTRAGER AEOLUS 5.0 ¥261000
「高っ!!ゼロ一つ多いんじゃねぇか!?そんなホイールばっかりかよ!!」という突っ込みは堪忍してください。他にもリーズナブルなホイールも取り揃えておりますが、今回はあえて紹介させていただきました。
安易に「買ってください」なんていいません。 来て見て持ってみてください!きっと驚きですよ?そしてできるなら「買って乗ってください」(あ、いっちゃった)。感激ですよ?
レジ前に堂々並ぶ四天王。どうぞ見にきてください!!